体験談
丸山ワクチン患者・家族の体験談や電話相談の内容をご紹介します。
患者・家族の立場から
末期ガンからの回復
2025.08.29原発部位
胃がん併発・転移部位
腹膜
2年前の4月末から便秘、お腹の腫れが突然発生し,その後5月末に緊急入院手術となりました。そのとき担当の先生からは、開腹して人工肛門を作り、その後ガンの手術をしますとの説明がありました。
人工肛門を作った後の先生からの説明では、ガンが腹膜まで転移、腹膜播種で手術はできない、後半年の余命宣告で、とりあえず抗がん剤で頑張りましょうとのことでしたあ。
その後一月の入院の間に、胃が細くなって食べ物の通りが悪いので胃の中にステントを2個設置され、6月末に退院して早速丸山ワクチンの接種を始めました。
その年の年末体調不良で入院。説明ではガンが小さくなってステントの1個が抜け落ちたとのこと、抜け落ちたステントの除去手術を受けました。
その後手術から1年経ったとき胃カメラで細胞検査をしてガンが消えたとのことでした。念の為今年の7月ペット検査で全身にガンが無いかの検査を受けました。
これも丸山ワクチンのおかげと感謝しています。丸山ワクチンも週3回330回の接種になりました。
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